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雑誌のウェッジ紹介ページで「プロ愛用モデル」の文字を見つけて、思わず二度見しました。かっこいいなと思って読み進めたら、そのプロさん実は別ブランドと契約中で、試合ではそのウェッジ使ってなさそうなんです。
いや、「愛用」ってなんですかそれ。契約先じゃないクラブを試合で握ってなさそうなのに「愛用」て、もはや片思いなのでは。スコア100前後をうろうろしている身としては、道具のキャッチコピーくらいは信じたいんですけどね。
「愛用」の定義、そろそろ決めません?
練習場でちょっと握っただけでも「愛用」なのか、試合で実際に使ってこその「愛用」なのか。いっそゴルフ業界のみなさんで一堂に会して、線引きを話し合ってほしいところです。ちなみにこのウェッジ自体は普通に良さそうなので、コピーで損してる説すらあります。
みなさんは「愛用」って、どのラインから名乗っていいと思います?
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今日の話とはあまり関係ないんですが、ここ最近ずっと気になってるのはサングラスなんです。打ったことはまだないので偉そうには言えないんですけど、エーフィットの偏光調光サングラス AF-7001HTSM、光の量でレンズの色そのものが変わる調光の仕組みが、道具のほうから人に寄ってくる感じがして地味にグッとくるんです。8800円という価格も、一本試してみたくなる絶妙なラインだなと思っています。